『賢くなる算数』の5大特徴!
『賢くなる算数』の5大特徴!
『賢くなる算数』には、大きく5つの特徴があります。
門外不出だった「宮本算数教室」のオリジナル教材を、家庭学習教材用に再構成しました!
- 3~4ページにもわたる充実の「解説と解答」!
- 「スモールステップ」問題でしっかり学習!
- 「スパイラル学習」で学習内容を定着!
- 1冊のテキストにつき、新しい学習内容は「10問」だけ!
- 自分のペースで学習配分!
(1)3~4ページにもわたる充実の「解説と解答」!
各テキスト新単元の最初の5問は、1つの問題に対して、ヒント1〜2ページ・解説と解答2ページと、非常に丁寧な学習を促します!
その上、原則解説は複数掲載! だから、わかる!
(2)「スモールステップ」問題でしっかり学習!
各テキストの新単元問題10問は、数字変え・条件追加等で少しずつ難易度があがる「スモールステップ」方式。 だから、できる!
(3)「スパイラル学習」で学習内容を定着!
毎月の学習を進めていくと、既習単元が数か月後に難易度を上げて再登場します。 さらに既習内容を使って解く新しい単元にも出会います。
月を追うごとに徐々に応用力を身につけ、学習内容を定着させる「スパイラル学習」! だから、身につく!
【速さの問題】で較べてみます!
実際に『速さ』の単元を例に取り、問題を見てみます。
[ 22集 ]は初めて『速さ』の単元が出てきた問題で、線分図を使って解きます。
[ 25集 ]はグラフを使った速さの問題です。解き方に関しても、表を使って整理しながら問題を解きます。
[ 28集 ]になると、問題文に「出会う」「追い越す」「引き返す」などの条件が加わってきます。
[ 40集 ]では、速さの問題を相似を利用して解くものになります。
応用コースの[ 73集 ]では、グラフの傾きや相似を利用し、条件が加わった問題を解きます。
このように、少しずつ確実にレベルアップしながら、繰り返し学習するため、学習内容が定着します。
(4)1冊のテキストにつき、新しい学習内容は「10問」だけ!
テキスト1冊の構成は、前のテキストの復習が10問、新しい学習内容が10問、新しい学習内容の復習が10問。必要不可欠なオリジナルの良問だけを解くテキスト。 だから、ムダがない!
(5)自分のペースで学習配分!
「毎月配本」と「隔月配本」の選択が可能です。
お子様の学習進度状況で、配本パターンの変更も可能です。 だから、続けられる!
※早期受講(おまとめ配本)も、「基礎コース」「応用コース」全セット対応可能になりました。 >>>詳しくはコチラ
- モバイルはこちらから:http://shop.gakken.co.jp/k/miyamoto/?qr008
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