『賢くなる算数』とは?
門外不出の宮本算数教室のオリジナル教材を再編!
門外不出だった開成中学合格率78% ※(72人合格/92人受験。2011年度合格者実績までの計算)を誇る宮本算数教室のオリジナル教材を、家庭学習教材用に再構成し、学研通販限定でお届けします。
難関中学入試問題を「自分だけで解ききる思考力」を引き出します。中学受験を目指す新小学4・5年生以上におすすめ!
『賢くなる算数』で得られるもの
- 難問から逃げない粘り強さ
- ゼロから考える発想力
- 知識とテクニックではない応用力
「自分だけで解ききる思考力」とは!
最近の中高一貫校の中学入試問題は、上位校を中心に、
計算力とテクニックだけではとうてい歯が立たないものになっています。
なぜでしょうか?
学校側の気持ちを考えてみればすぐわかることです。
学校は“優秀な子どもが欲しい”。
自分の頭で考えられる子どもが欲しいのです。
学校側は中学入試の段階で、
- ■問題をさまざまな視点から考える思考力
- ■難問に長時間立ち向かえる集中力
- ■考えること自体を楽しめる資質
を備えた子どもを求めています。そのため中学入試問題も、
自然とそのような力を試す問題が増えるのです。
『宮本算数教室の教材 賢くなる算数』は、おそらくお子様にとっては、多くの中学入試問題集より、
塾の教材より、高いハードルになることでしょう。
しかし、この高いハードルを越えることに慣れたお子様にとって、
難関中学入試の算数を解くことは、けっして困難ではないはずです。
そのようにして、ハードルを越えた私の教室の卒業生たちは、口をそろえてこう言います。
「教室の問題に比べれば、入試問題の方がはるかに簡単でした」と。
中学受験に受かることを勉強の目標にしてはいけません。
受験に合格するということは、次のステージに進む通過点にすぎないからです。
そして、進めば進むほど、次のステージのハードルは高くなります。
ですから、ハードルを飛び越えることそのものを楽しいと思えなければ、
人生はとても辛いものになってしまいます。
『宮本算数教室の教材 賢くなる算数』というハードルが、
お子様の未来の可能性を広げるきっかけになることを、祈っています。
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